「招待URL」で新規アカウントを招待する

「招待URL」で新規アカウントを招待する

このページでは、「招待URL」で新規アカウントを招待する手順を解説します。


「招待URL(テナント共有の招待URLを使用)」で招待登録する場合、招待する側から招待される側に「招待URL」を共有する必要があります。


tips補足
「招待URL(テナント共有の招待URLを使用)」で新規アカウントを追加する際の全体フローは以下をご確認ください

chui注意点
※ 当ページは招待する側の操作手順です


■ 操作手順
手順1.
管理画面メニュー[管理者メニュー][ユーザー管理]をクリックします。


手順2.
ユーザー管理画面にて[新規アカウント招待]のタブを選択し、新規アカウント招待画面を表示します。


手順3.
所属組織枠内をクリックし、招待するアカウントを所属させる組織を選択します。

tips補足
組織管理者ユーザーが招待をおこなう場合
自身の所属配下組織のみが選択可能です。


手順4.
所属組織を選択後、以下の情報を入力します。


登録姓名
bellFaceに登録する姓・名を入力します。(姓・名どちらも記入必須)
姓・名は登録後、ユーザー自身で変更が可能です。
上限文字数は姓・名それぞれで100文字までです。
100文字以上を入力した場合、101文字以降が自動でカットされて登録がされます。

メールアドレス
bellFaceに登録するメールアドレスを入力します。
入力したメールアドレス宛に招待メールが送信されます。


手順5.
新規アカウントに付与する権限をトグルのON/OFFで選択します。


管理者権限:
管理者権限を付与するかを選択します。
レポート受信:
レポート受信をおこなうかを選択します。
資料アップ権限(※1):
資料をアップロードできる権限を付与するかを選択します。
資料承認者権限(※2):
「資料二段階承認機能」の承認者権限を付与するかを選択します。
アンケート:
電話商談終了後にアンケートを表示させるかを選択します。

chui注意点
(※1) 資料承認者権限を付与する場合、必ず「資料アップ権限」をONにする必要があります
「資料アップ権限:OFF」/「資料承認者権限:ON」の場合、承認画面にアクセスすることができません。
(※2) ご利用環境で「資料二段階承認機能」がOFFの場合、当項目は表示されません

tips補足
各種権限は登録後、管理者/組織管理者ユーザーにて変更が可能です
ON/OFFごとのトグルの状態は以下のとおりです
権限ONの状態:ブルー
権限OFFの状態:グレー


手順6.
招待方法にて、「テナント共有の招待URLを使用」を選択します。


tips補足
「個別に招待メールを送信[推奨]」を選択する場合は以下のページをご参照ください


手順7.
[招待する]ボタンをクリックします。


tips補足
「すでに登録されています。有効 / 停止アカウント一覧をご確認ください」と表示される場合
すでに招待済みのアカウントです。
以下ページを参照のうえ、招待アカウントの確認・招待メールの再送信をおこなってください。


手順8.
「以下のURLを招待したアカウントの方へ共有してください。」メッセージおよび「招待URL」が表示されます。

招待URL右側の[コピー]をクリックし、招待されるユーザーにコピーした招待URLを共有してください。



続いて、招待される側にてユーザー登録をおこないます。


chui注意点
※ 「テナント共有の招待URLを使用」で招待した場合、招待メールは送信されません
必ず招待URLの共有をおこなってください。
※ 「招待URL」を共有する機能はbellFace内にありません
URLをコピーし、チャットツールやメールなどで共有をおこなう必要があります。

tips補足
招待後のユーザー登録には有効期限があります
ユーザー登録の有効期限は、招待をおこなった日から7日後の23:59:59までです。
期限を過ぎた場合は、招待を再送信してください。





当ページの内容にご不明点がある場合は、チャットサポートまでご連絡ください。
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最終更新日:2023/08/09
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