お客さま画面共有機能

お客さま画面共有機能

最終更新日:2020/10/13 Yosuke Kimura


❖ ゲストからの画面共有によって商談がより円滑に ❖




ゲスト側がInternet Explorerの場合、アプリをインストールしていただく必要があります。
ゲスト側がスマートフォン・タブレットの場合、本機能はご利用いただけません。



【ゲストがInternet Explorer以外のブラウザをご利用の場合】

1. ホスト側、もしくはゲストご自身で[画面共有]をクリック

------ ホスト側から依頼する場合 -----

[画面を共有してもらう]を押下後、ゲスト側に許可申請されます。
許可後、画面を選択していただくようお伝え下さい。


----- ゲストご自身で画面共有する場合 -----

[画面共有]を押下後、選択画面が表示されます。


2. ゲスト側で画面を選択 し、[共有]をクリックすれば完了です。
以下、ゲスト側ブラウザ毎の画面推移イメージになります。


--- Google Chrome / Chromium版Edgeのゲスト画面 ---


--- Firefoxのゲスト画面 ---


--- Microsoft Edge(旧Edge)のゲスト画面 ---


--- Internet Explorer ---

アプリのインストール手順は「2. Internet Explorerでのアプリインストール手順」をご確認ください。



【ゲストがInternet Explorerの場合】

Internet Explorerでのアプリインストール手順

1. 接続開始後、ホスト側で[画面共有]→[画面共有してもらう]
ゲストに下記のような画面が表示されます。

<ゲスト側の画面イメージ>

2. 「画面共有機能をダウンロードする」をクリックします。
「このWebサイトから、このコンピューターのアプリを開けるようにしますか?」というようなメッセージが表示されることがあります。その場合は「許可」をクリックしてください。

3. ウィンドウ下部に「cdn.bell-face.com から bellFace Screen Share Setup.exe を実行または保存しますか?」と表示されるため、「実行 (R)」をクリック。


4. 「このアプリがデバイスに変更を加えることを許可しますか?」という表示が出たら、「はい」を選択します。(メッセージはOSの種類によって異なることがあります。)
ゲストの企業ポリシーなどにより許可できない場合は、お客さま画面共有を使用することができません。

5. 読み込みが走り、インストールが完了です。
接続ウィンドウで「画面共有を開始する」をクリックします。


6. 「このWebサイトがこのコンピューターのプログラムを開くことを許可しますか?」というポップアップで「許可」をクリック。

画面共有が開始されます。

【事前インストールをお願いする場合】
ゲストがInternet Explorer をご利用の場合、アプリのインストールが必要です。
インストール可能か事前に確認する場合は、接続案内の事前インストールURLをご活用ください。


接続開始ページの画面右側[ 接続案内をメールで送る] ボタン(上赤枠)をクリックすると表示される、接続案内メールテンプレートの中に含まれています。URL以外の文面はご自由に編集の上、ご使用ください。


※ ゲスト側でアプリのインストールが制限されている場合、当機能はご利用できません。