ゲスト側 動作環境

ゲスト側 動作環境

このページでは、ゲスト側(営業を受ける側)の動作環境を解説します。

ホスト側(営業を行う側)の動作環境は、以下をご確認ください。



OS
<電話商談>
Windows 8.1以降
Mac OS 10.13以降(最新版を推奨)
Android(最新版を推奨)
iOS 12.1以降(最新版を推奨)
iPadOS 13以降(最新版を推奨)
※シンクライアント端末/仮想デスクトップ環境/データレスPCは動作確認対象外
※スマートフォン、タブレットは一部機能を制限し対応

<Web商談>
Windows 8.1以降
Mac OS 10.13以降(最新版を推奨)
※シンクライアント端末/仮想デスクトップ環境/データレスPCは動作確認対象外



ブラウザ
<電話商談>
Google Chrome (最新版を推奨)
Mozilla Firefox (最新版を推奨)
Safari (最新版を推奨)
Internet Explorer (最新版を推奨)
Chromium版Edge(最新版を推奨)
旧Edge(最新版を推奨)
※Internet Explorerで互換表示が設定されている場合は利用できません。
解除する場合は、ゲスト側でナンバー発行画面が真っ白になるをご覧ください。

※スマートフォン、タブレットに関しては、以下のブラウザアプリのみカメラ利用が可能です。
Android:Chromeブラウザアプリ
iOS/iPadOS:Safariブラウザアプリ(推奨)、Chromeブラウザアプリ(iOS 14.3以上)

<Web商談>
Google Chrome (最新版を推奨)
Chromium版Edge(最新版を推奨)


ネットワーク速度
10Mbps以上
※ 推奨速度を満たしていても回線が不安定な場合、接続に時間を要したり、途中で切断されてしまう可能性がございます。



メモリ
搭載:4GB 以上
使用可能:2GB 以上



システム要件
ゲスト側のシステム要件をダウンロードされたい方はこちら





※ ゲストのブラウザがInternetExplorer/Edge(レガシー版)の場合、「カメラ・音声|画像モード」での映像配信となり、InternetExplorerではゲスト側カメラは表示されません。

※ ファイアウォールで特定のポート(WebRTC)をブロックしている場合、ライブ配信が使用できない場合がございます。

※ プロキシなどで外部サーバーへのアクセスが禁止されている端末/ネットワークでは、ご利用になれません。

※ Webサービスの特性上、予期せぬブラウザ、ネットワーク、回線のエラーにより、一時的に接続ができない、また、接続が遮断されてしまうことがございます。その際は、再接続、ブラウザの再起動、端末の再起動のいずれかを実施いただくことで解消される場合が ございます。

※ イメージングデバイス(Webカメラ)が端末の状況により正常に認識できていない場合、ライブの配信が使用できない場合がございます。PC・Webカメラ等各種メーカーへのご確認をお願い致します。

※ 同時に複数のWebサービス、PCソフトを使用することで動作が重くなったり、接続が切断されたりしてしまう可能性がございます。不要なウィンドウ、ソフトは閉じていただくことを推奨しております。




当ページの内容にご不明点がある場合は、チャットサポートまでご連絡ください。
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最終更新日:2021/03/23