トークスクリプト・目次機能

トークスクリプト・目次機能

このページでは、資料のトークスクリプト・目次機能について解説します。

■ トークスクリプト機能とは
■ 目次機能とは
■ トークスクリプト及び目次の設定方法
■ 注意事項



■ トークスクリプト機能とは
資料設定ページ管理画面メニュー[資料管理])で登録した資料に、ホスト側にのみ表示されるトークスクリプトを設定しておくことができる機能です。

※ トークスクリプトは接続先のゲスト側には表示されません。
※ ゲスト側がスマートフォンをご利用の場合には表示されません(一部、高解像度の端末の場合は表示されることもあります)。

▼ 接続中に表示されるトークスクリプトのイメージ



■ 目次機能とは
資料設定ページ管理画面メニュー[資料管理])で登録した資料に、目次(インデックス)を設定できる機能です。

※ 目次は接続先のゲスト側には表示されません。

▼ 右上メニューの最上部が目次アイコンになります

▼ クリックすることで目次が表示され、各タイトル及びページ番号をクリックするとそのページにジャンプします。



■ トークスクリプト及び目次の設定方法
手順①
資料設定ページ管理画面メニュー[資料管理])にて、資料の[編集]ボタンをクリック

手順②
タイトル(目次に表示されるページタイトル)とトークスクリプトを入力してください。
※ タイトルは20文字、トークスクリプトは2000文字まで入力可能です。

手順③
入力が完了したら、[設定を保存する]をクリックし完了となります。



■ 注意事項
編集後は忘れずに[設定を保存する]をクリックしてください。
目次のみ・トークスクリプトのみでも登録可能です。
目次が未入力の場合、ページ番号が自動で割り振られます。
編集ページを保存せず数時間放置した場合、セッション切れにより内容が消失する可能性があります。ご注意ください。
資料を削除するとトークスクリプト・目次データも消去されます。バックアップが必要な場合は、[トークスクリプトをダウンロードする]をクリックし、保存された内容をエクスポートしてください。



動画で詳しく確認する場合はこちら



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最終更新日:2021/07/27