ブラウザ表示の拡大・縮小設定の確認方法

ブラウザ表示の拡大・縮小設定の確認方法

最終更新日:2020/10/21 Yoshiko Aiba

ベルフェイス接続の際、使用するブラウザで表示の拡大・縮小設定がなされている場合、共有メモ位置やカーソル表示のずれや、ウィンドウサイズが必要以上に大きくまたは小さく表示される事象が発生してしまいます。

Google Chromeでの確認方法

ウィンドウ右上の設定アイコン > ズーム
で確認することができます。
もし設定が 100%になっていない場合は、100%へ調整してください。


また、拡大・縮小がされている場合は、アドレスバー右端に虫眼鏡マークが表示されます。
「虫眼鏡マーク > リセット」
でも100%へ戻すことが可能です。


ゲスト側のブラウザがChromeではない場合の表示の拡大・縮小設定がされている場合の確認方法

ホスト側のChromeブラウザの拡大・縮小設定が100%になっているにもかかわらず、共有メモ位置やカーソル表示のずれや、ウィンドウサイズが必要以上に大きくまたは小さく表示される事象が発生してしまう場合、ゲスト側のブラウザで拡大・縮小がされている可能性があります。

Internet Explorer

ウィンドウ右上の歯車アイコン > 拡大(Z)


Edge

ウィンドウ右上の設定アイコン > 拡大 (+,ーで調整)


Firefox

ウィンドウ右上の設定アイコン > ズーム(+,ーで調整)


※各ブラウザの表示はバージョンによって一部異なることがございます。

ブラウザで拡大・縮小設定をしていないにも関わらずカーソルがずれてしまう場合は、 資料設定のよくある問い合わせ もご参照ください。