プロキシサーバーご利用時のレコログ設定

プロキシサーバーご利用時のレコログ設定

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このページでは、プロキシサーバーをご利用時のレコログ設定を解説します。


認証付きのプロキシサーバーをご利用の場合、レコログ機能をご利用いただくには当ページの設定が必要となります。

レコログアプリのプロキシ設定は、商談前にご設定いただく必要があります。
Installer Frameworkが使用しているQNetworkAccessManagerをご利用の場合、レコログ機能はご利用いただけません。


対象ユーザー
認証付きHTTP Proxy環境でbellFaceをご利用の方
かつ、レコログアプリ Windows版 1.2.0 以降 をご利用の方
※ Mac版レコログアプリはプロキシに対応しておりません。
※ 現在インストールされているレコログアプリのバージョン確認は、以下をご参照ください。


設定方法
手順1.
スタート画面「bellFace」フォルダ[BFDesktopCapture]をクリック。
※ 事前にレコログアプリをインストールしている必要があります。


手順2.
「タスクトレイ」より録画アプリアイコンを右クリックし、[設定]よりアプリ設定ウィンドウを立ち上げます。

手順3.
アプリ設定の[プロキシ]タブにて、プロキシサーバーに設定されている「ユーザー名」と「パスワード」をアプリに入力し、OKをクリックしてください。
※「ユーザー名」と「パスワード」が不明な場合は、インターネットプロバイダーやインターネット接続業者、ネットワーク管理者にお問い合わせください。
※ 認証付きHTTP Proxy環境を利用していない方は、本設定は不要です。




当ページの内容にご不明点がある場合は、チャットサポートまでご連絡ください。
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最終更新日:2022/07/09