プロキシサーバーご利用時のレコログ設定

プロキシサーバーご利用時のレコログ設定

認証付きのプロキシサーバーをご利用の場合、レコログ機能をご利用いただくには当ページの設定が必要となります。


レコログアプリのプロキシ設定は、商談前にご設定いただく必要があります。
Installer Frameworkが使用しているQNetworkAccessManagerをご利用の場合、レコログ機能はご利用いただけません。



対象ユーザー
認証付きHTTP Proxy環境でベルフェイスをご利用の方
かつ、Windows版レコログアプリ Ver1.2.0以降 をご利用の方(2021/01/28~)

※ Mac版レコログアプリではProxy対応しておりません。
※ レコログアプリのバージョン確認は以下をご参照ください。

→見出し「3. レコログアプリのバージョンが最新になっているか」参照



設定方法
手順1.
スタート画面「bellFace」フォルダ[BFDesktopCapture]をクリック。
※ 事前にアプリをインストールしている必要があります。

手順2.
「タスクトレイ」より録画アプリアイコンを右クリックし、[設定]よりアプリ設定ウィンドウを立ち上げます。

手順3.
アプリ設定の[プロキシ]タブにて、プロキシサーバーに設定されている「ユーザー名」と「パスワード」をアプリに入力し、OKをクリックしてください。
※「ユーザー名」と「パスワード」が不明な場合は、インターネットプロバイダーやインターネット接続業者、ネットワーク管理者にお問い合わせください。
※ 認証付きHTTP Proxy環境を利用していない方は、本設定は不要です。




当ページの内容にご不明点がある場合は、チャットサポートまでご連絡ください。
■ 関連ページ
プロキシサーバーご利用時のレコログ設定

最終更新日:2021/09/21