ベルフェイスの使い方

ベルフェイスの使い方

最終更新日:2020/10/16 Itaru Okuyama

ベルフェイスの基本的な使い方です。

------- 接続前 -------
----- Step1 -----

まずは電話でつながりましょう。
その後、電話口のゲストの方に「ベルフェイス」と検索してもらい、ベルフェイス(bellFace) - 電話しながら、対面以上の商談をに誘導します。


----- Step2 -----

ゲストの方に [接続ナンバーを発行] をクリックしてもらい、接続ナンバーを電話口で確認。
※接続ナンバーの有効期限は120秒です。




----- Step3 -----

ホスト側の管理画面で接続ナンバーを入力し、[接続を開始する]をクリック。
接続が開始します。




------- 接続中 -------
----- 接続開始画面の解説 -----







各機能は画面下部のメニュー群より使用できます。



1.ファイル送信
双方向(ホストからの送信が管理者により制限されている場合は接続相手からの受信のみ)でファイルのやり取りを行うことが可能です。
ファイルサイズの上限は50MB、ファイル形式の制限はありません。

2.共有メモ
ホストとゲストが双方から入力できる共有メモ機能です。議事録や確認事項の共有にお役立てください。
接続中に入力された内容は自動保存され、商談記録ページより確認が可能です。
参考:共有メモ機能の使い方

3.資料共有
事前に登録している資料を選択し、双方のウィンドウに表示させます。
資料共有時は、以下の操作でページを切り替えます。
横スライドの資料:右側・左側をクリック or キーボードの左右キー
縦スクロールの資料:マウス操作でスクロール or キーボードの上下キー
資料を閉じる場合、メニューの[✕ボタン]またはESCキーで閉じます。
※タッチパネル端末のスワイプ操作には対応しておりません。

4.画面共有
ホストの画面もしくは接続中のゲストの画面の操作を映像で共有することができます。
参考: 画面共有機能の使い方 (ホスト側の画面を共有する場合)
参考: お客さま画面共有機能の使い方 (ゲストの画面を共有する場合)

5.終了
接続を終了することができます。ホスト側で接続を終了をすると、ゲスト側の接続ウィンドウは自動的に閉じられます。
※接続ウィンドウを×ボタンで閉じた場合も同様です。
※ゲスト側が接続終了ボタンをクリックした場合は、ホスト側の接続ウィンドウで[お客さまの接続が終了しました]と表示されます。