ホスト側 動作環境

ホスト側 動作環境

このページでは、ホスト側(営業を行う側)の動作環境を解説します。

ゲスト側(営業を受ける側)の動作環境は、以下をご確認ください。

< 目次 >
■ システム要件
■ レコログを使用しない場合
■ レコログを使用する場合




■ システム要件
ベルフェイスの動作要件・通信要件の確認およびダウンロードは、以下ページをご参照ください。




■ レコログを使用しない場合
OS
Windows 10 以降
Mac OS 10.15(Catalina)以降
※ シンクライアント端末/仮想デスクトップ環境は動作確認対象外です。
※ スマートフォン、タブレットのブラウザは非対応です。


ブラウザ
Google Chrome 最新版推奨
Microsoft Edge(Chromium版)最新版推奨


ネットワーク速度
推奨:10Mbps 以上
※ 回線の品質状況によっては接続に時間を要したり、途中で切断されたりしてしまう可能性がございます。


メモリ
搭載:8GB 以上
※ 使用可能メモリが 2GB を下回ると、動作が不安定になる可能性がございます。




■ レコログを使用する場合
OS
Windows 10 以降
Mac OS 10.15(Catalina)以降
※ シンクライアント端末/仮想デスクトップ環境は動作確認対象外です。
※ スマートフォン、タブレットのブラウザは非対応です。
※ 最新OSリリース後は、弊社で動作検証が完了するまで動作保証ができかねますのでご了承ください。


ブラウザ
Google Chrome 最新版推奨
Microsoft Edge(Chromium版)最新版推奨


CPU
コア数4(2GHz)以上


ネットワーク速度
推奨:10Mbps 以上
※ 回線の品質状況によっては接続に時間を要したり、途中で切断されたりしてしまう可能性がございます。


メモリ
搭載:8GB 以上
※ アプリケーションを多く起動している場合など、空きメモリが 4GB 以下のケースにおいて動作が不安定となる場合がございます。


HDD
推奨:64GB 以上の空き容量
※ 1時間当たり平均 654MB 程度の容量を使用します(ご利用のディスプレイサイズ、画面解像度により可変)。






※ 上記は弊社での検証の結果を元にしたものであり、全ての環境での動作を保証するものではありません。
セキュリティソフトウェアまたは、アンチウイルスソフトウェアのセキュリティ機能によって当サービスの機能が正しく利用できない場合があります。

※ Webサービスの特性上、ブラウザ・ネットワーク・回線の予期せぬエラーにより「一時的に接続ができない」また「接続が遮断されてしまう」ことがございます。
その際は、再接続・ブラウザの再起動・端末の再起動のいずれかを実施いただくことで解消される場合がございます。

※ イメージングデバイス(Webカメラ)が端末の状況により正常に認識できていない場合、カメラの映像または画像が使用できない場合がございます。
PC・Webカメラ等各種メーカーへのご確認をお願い致します。

※ 同時に複数のWebサービス、アプリケーションを使用することで動作が重くなったり、接続が切断されることがございます。
不要なウィンドウ、ソフトは閉じていただくことを推奨しております。

※ 接続先環境のネットワーク設定にて、外部スクリプトの読み込みが制限されている場合、4桁のナンバーおよび「接続ナンバーを発行」バナーが表示されないことがございます。

※ ゲストのブラウザがInternet Explorer/Edge(レガシー版)の場合、画像モードでの映像配信となります。
Internet Explorerではゲスト側カメラは表示されません。

※ ファイアウォールで特定のポート(WebRTC)をブロックしている場合、ライブ配信が使用できない場合がございます。

※ プロキシなどで外部サーバーへのアクセスが禁止されている端末/ネットワークではご利用になれません。

※トラブルシューティングについては、以下ページをご確認ください。





当ページの内容にご不明点がある場合は、チャットサポートまでご連絡ください。
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最終更新日:2022/02/08