営業モーダル表示

営業モーダル表示

このページでは、接続終了後に接続先(ゲスト)の情報を記録する「営業モーダル表示」について解説します。


当機能は、環境設定にてON/OFFが可能です。
詳しくは、『カスタマイズ可能な設定一覧』ページをご確認ください。



< 目次 >
■ 営業モーダル表示とは
■ 営業モーダルの入力内容を事後に編集する方法
■ メリット・活用方法



■ 営業モーダル表示とは
営業モーダル表示とは、接続終了後に接続先(ゲスト)の情報を記録することができるウィンドウ表示のことです。

接続終了後、ベルフェイス管理ページに戻ると下記のフォームが表示されるので入力してください。



3分以内の接続では、営業モーダルは表示されません。
また、営業モーダルを表示させるには、商談開始時に開いたウィンドウを以下の画面にしている必要があります。



■ 営業モーダルの入力内容を事後に編集する方法
営業モーダルの記入内容は、商談記録画面で後から編集することができます。
詳細は以下のヘルプページをご確認ください。




■ メリット・活用方法
ゲストの会社名・名前などや商談の手応えを記録しておくことで、後から履歴が確認しやすくなります。

ケース1:「ハイパフォーマーの商談を参考にしたい!」、「新入社員の商談に対してフィードバックをしたい!」
「打合せ内容」「手応え」を加えて検索すると、該当の商談が探しやすくなります。
参考にしたい・自信を付けさせたいという目的であれば「手応えあり」を、カイゼンをメインに行いたいという目的であれば「手応えなし」を選択ください。


ケース2:「商談担当者とお客さまの評価のギャップを把握したい!」
そんな時はアンケート結果と営業担当者の自己認識の差をチェックします!

例)「手応えあり」の商談記録だが、お客さまの評価は「★(評価1)」など





当ページの内容にご不明点がある場合は、チャットサポートまでご連絡ください。
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最終更新日:2021/09/21