iPhone/iPadのカメラ許可方法

iPhone/iPadのカメラ許可方法

最終更新日:2020/9/10 Shingo Morimoto

iPhone/iPadのSafariブラウザでカメラを許可する手順を解説します。
ゲストがiPhone/iPadかつSafariブラウザの場合、ゲスト側のカメラ映像を配信できます。


【カメラ許可のウィンドウ表示】
ゲストにカメラ申請をすると、ゲストのSafariブラウザに以下のような許可ウィンドウが表示されます。
許可をタップいただくと、Safariブラウザによるカメラ使用が許可され、ゲストのカメラが起動します。


※ゲストのiPhone/iPadの設定により、「許可」を選択いただいた後、再度以下の許可ウィンドウが表示されることがございます。許可をタップいただくようご案内ください。



エラーが表示される場合
ホストの接続ウィンドウにて「カメラの利用を拒否されたため、お客さまカメラがご利用頂けません」とエラーが表示される場合、ゲストのiPhone/iPadにて、すでにカメラ使用が「許可しない」設定になっている可能性がございます。



以下方法にて、ゲストのiPhone/iPadの設定をご確認いただいてください。


【カメラ許可設定の確認方法】
①「設定」をタップ


②「Safari」をタップ


③「カメラ」をタップ


④「許可」を選択


⑤特に保存ボタンがない場合、このまま「設定」ウィンドウを閉じて終了してください。

⑥すでに開いているSafariウィンドウがあればすべて閉じていただき、再度開いてベルフェイスの接続を開始し、ゲストのカメラが起動することを確認してください。